①AI失業者を雇用してデジタル推進の委託からの脱却について
②入札不調からの汚泥処理の自社処分の検討について
8年度予算案でも情報デジタル推進に最低でも14事業48億がかけられます。 直接雇用で行えば数分の1で済むのは分かっていたので、これまでも取り上げてきましたがセキュリティーや管理者など理由をつけて継続的に委託されてきました。
いよいよ直接行うチャンス。 国もAI失業者への雇用推進策を数年中には出さざるを得なくなるはず。
また、最先端開発などへの投資も大事ですが、必ず毎年1000トン以上出る汚泥。 この処理は最低限のインフラです。 道路や下水があるのと同じです。 広域行政でも良いし、川崎単独でも必要な中間処理をして浮島の埋め立てすれば問題なし。
現在でも、300トンは各区の道路公園センターが同じ汚泥を直接処理していました。
引き続き対応を迫る必要あり! 随時、報告いたします。
30分ではこの2問で時間終了。 12日からはインターネット録画で見れますので、ご興味ありましたらご視聴ください。 iPhoneから送信
令和8年予算審査特別委員会では、、





